こどもホスピスにおけるトータルケア

2022年

3月26日(土)9:45〜12:50

3月27日(日)10:00〜13:30

終了しました。

「重い病気の子どもと家族を孤立させない!」

命に関わる病気や重い障がいを持つ子どもの生活の質の向上と家族全体の継続的なサポートを重視する小児緩和ケア。その実践の場としての「こどもホスピス」が今、各地で広がっている。こどもホスピスにおいて軸となるいくつかの要素の基礎的知識の習得、在宅支援施設としてのこどもホスピスの役割、そして世界のこどもホスピスの状況を学習する。



3月26日(土)9:55〜10:45

  

3月26日(土)10:45〜11:35

3月26日(土)11:45〜12:35

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    「子どもにとっての遊びの持つ意味」

     米道 宏子(よねみち ひろこ)
     国立成育医療センター チャイルド・ライフ・サービス室 認定チャイルド・ライフ・スペシャリスト

    国立成育医療センターのサイトへ

3月27日(日)10:05〜10:55

3月27日(日)10:55〜11:45

3月27日(日)11:55〜12:45

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    「病気のある子どもの「きょうだい」の気持ち」

     清田 悠代(きよた ひさよ)
     NPO法人しぶたね 理事長

    NPO法人しぶたねのサイトへ

3月27日(日)12:45〜13:15